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科学技術振興費事業内容の一部改善事業ID: 761

サイバーセキュリティ政策に関する調査研究

総務省サイバーセキュリティ統括官室開始: 2020年度

2025年度当初予算

2.5億円

2024年度執行: 2.2億円

01

事業の目的・概要

事業の目的

国民生活や社会・経済活動のデジタル化が進展する中、サイバー空間の果たす役割はますます拡大しており、その安全性を確保することは極めて重要な課題となっている。一方で、政府機関や重要インフラはもとより、一般の事業者や個人に至るまで、サイバー攻撃の対象は広がりを見せており、その被害の質・量ともに深刻化している。このため、サイバー攻撃等の脅威の動向、海外も含む各主体におけるサイバーセキュリティ対策の現状・課題について調査等を実施し、実態を精緻に把握することで、我が国のサイバーセキュリティ政策を的確かつ効果的に推進する。

現状・課題

(1)国際的な連携強化によるサイバー脅威への対応力の向上/サイバー空間における脅威は国境を越えて我が国に影響を及ぼすことから、自国のみでの対応には限界がある。このため、我が国のサイバーセキュリティを強化するには、各国の政策・制度や国際的な技術動向を的確に把握するとともに、二国間・多国間の枠組みを活用し、諸外国との連携を一層深めていくことが必要である。/(2)業務・システム環境の変化に応じたサイバーセキュリティ対策の高度化/テレワークやクラウドサービスの利用拡大により、業務・システム環境は大きく変化し、それに伴う新たなインシデントも発生している。こうした変化を踏まえ、環境に応じたサイバーセキュリティ対策の在り方を整理し、適切な利用を促すための指針を整備することが必要である。/(3)サイバー空間における安全性確保のための技術的対策の導入の促進/サイバー空間の安全性を確保するためには、認証技術、トラストサービス等の技術的対策の導入が不可欠である。これらは我が国のセキュリティ水準の向上に大きく寄与する一方、技術的負荷や関係者の認知・理解不足等により、導入が進んでいない現状がある。したがって、これら技術の有効性や仕組みについて広く周知・啓発を行うとともに、導入を支援するための指針を整備することが必要である。

事業の概要

サイバーセキュリティを取り巻く現状・課題を踏まえ、諸外国の政策や制度の動向、テレワークやクラウドサービス利用拡大等の業務・システム環境の変化に応じた対策の現状・課題、サイバー空間における安全性確保のための認証技術、トラストサービス等の技術的対策の導入の現状・課題等について調査を実施し、当該調査結果をもとに国際連携の推進、指針の整備等を行う。

02

予算・執行の年度推移

年度当初予算執行額
2025年度(当年度)2.5億円-
2024年度2.5億円2.2億円
2023年度2.2億円1.7億円
2022年度1.8億円1.4億円
2021年度1.8億円1.3億円

執行率は当初予算ではなく、歳出予算現額合計を分母として算出しています。

03

2024年度実績支出先・契約情報

お金の流れ(ノード図)

下流支出・再委託・配分先は、直接支出先を経由した流れです。直接支出額と単純合算しないでください。

担当組織総務省直接エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社6,050万円直接PwCコンサルティング合同会社3,280万円直接三井物産セキュアディレクション株式会社2,750万円直接株式会社野村総合研究所1,790万円直接一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター1,600万円直接株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所1,380万円直接一般財団法人日本データ通信協会1,210万円直接NRIセキュアテクノロジーズ株式会社940万円配分先株式会社三菱総合研究所2,680万円配分先一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンタ…1,650万円配分先株式会社大應140万円配分先個人A500万円配分先株式会社ユービーセキュア680万円配分先エスエムシー株式会社890万円配分先個人B170万円+ 8 件をすべて表示

支出先詳細

下流支出・再委託先は直接支出先を経由した流れです

「配分先」ブロックの金額は直接支出先がさらに配分・再委託したものです。直接支出額と単純合算すると二重計上になります。

担当組織総務省
直接ブロック A

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社

6,050万円

ISPにおけるネットワークセキュリティ技術の導入及び普及促進に関する調査

1

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社

株式会社一般競争契約(総合評価)
6,050万円
配分・再委託エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社 より)再委託
配分先ブロック M

株式会社三菱総合研究所

2,680万円

公開文献・ヒアリング調査業務及び実証の全体企画・運営業務、実証結果取りまとめ支援業務等

1

株式会社三菱総合研究所

株式会社その他
2,680万円
配分・再委託株式会社三菱総合研究所 より)再々委託
配分先ブロック O

エスエムシー株式会社

890万円

公開文献・調査支援業務、効果検証支援業務、検討会運営支援業務

1

エスエムシー株式会社

株式会社その他
890万円
配分・再委託株式会社三菱総合研究所 より)再々委託
配分先ブロック P

個人B

170万円

公開文献・調査支援業務、効果検証支援業務、検討会運営支援業務

1

個人B

その他
170万円
配分・再委託エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社 より)再委託
配分先ブロック N

一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター

1,650万円

全体企画業務、検証環境設計業務、実証実施事業者に対する技術的支援業務、実証結果取りまとめ支援業務等

1

一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター

その他法人その他
1,650万円
直接ブロック H

PwCコンサルティング合同会社

3,280万円

我が国におけるトラストサービスの定点観測等に関する調査

1

PwCコンサルティング合同会社

合同会社一般競争契約(総合評価)
3,280万円
配分・再委託PwCコンサルティング合同会社 より)再委託
配分先ブロック I

株式会社大應

140万円

アンケート調査

1

株式会社大應

株式会社その他
140万円
直接ブロック E

三井物産セキュアディレクション株式会社

2,750万円

生成AI等の進展によるサイバーセキュリティへの影響に関する調査

1

三井物産セキュアディレクション株式会社

株式会社一般競争契約(総合評価)
2,750万円
直接ブロック J

株式会社野村総合研究所

1,790万円

eシール認定制度に関する調査

1

株式会社野村総合研究所

株式会社一般競争契約(総合評価)
1,790万円
直接ブロック D

一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター

1,600万円

日本のICTサイバーセキュリティ政策の情報発信に関する分析調査

1

一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター

その他法人一般競争契約(総合評価)
1,600万円
配分・再委託一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター より)
配分先ブロック T

個人A

500万円

ヒアリング及びワークショップの実施/(日本のICTサイバーセキュリティ政策の情報発信に関する分析調査の請負)

1

個人A

その他
500万円
直接ブロック C

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所

1,380万円

令和6年度サイバーセキュリティに係る諸外国の政策・制度のに関する調査

1

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所

株式会社一般競争契約(総合評価)
1,380万円
直接ブロック K

一般財団法人日本データ通信協会

1,210万円

時刻認証業務の認定に係る実施要領のガイドライン作成に関する調査

1

一般財団法人日本データ通信協会

その他法人一般競争契約(総合評価)
1,210万円
直接ブロック R

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

940万円

テレワークセキュリティに係るガイドラインの検討等に関する調査

1

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

株式会社一般競争契約(総合評価)
940万円
配分・再委託NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 より)再委託
配分先ブロック S

株式会社ユービーセキュア

680万円

テレワークセキュリティに係る設定解説資料等の改定検討に関する調査

1

株式会社ユービーセキュア

株式会社その他
680万円
直接ブロック Q

株式会社シード・プランニング

880万円

テレワークセキュリティに係る実態に関する調査

1

株式会社シード・プランニング

株式会社一般競争契約(最低価格)
880万円
直接ブロック B

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所

710万円

令和6年度サイバーセキュリティに係る国際標準化動向に関する調査

1

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所

株式会社一般競争契約(総合評価)
710万円
直接ブロック L

株式会社日立製作所

610万円

認定トラストサービスのトラストアンカーの開示手段に関する調査の請負

1

株式会社日立製作所

株式会社一般競争契約(総合評価)
610万円
直接ブロック F

一般社団法人日本クラウド産業協会

420万円

クラウドサービスのガイドライン等の利用実態に関する調査

1

一般社団法人日本クラウド産業協会

その他法人一般競争契約(総合評価)
420万円
直接ブロック G

株式会社エイチ・アイ・エス

130万円

サイバーセキュリティタスクフォース等の会合運営の請負

1

株式会社エイチ・アイ・エス

株式会社一般競争契約(最低価格)
130万円
直接ブロック U

個人Cほか

110万円

サイバーセキュリティ政策に関する調査の意見交換

1

個人C

その他
20万円
2

個人D

その他
20万円
3

個人E

その他
20万円
4

個人F

その他
20万円
5

個人G

その他
20万円
6

個人H

その他
10万円
7

個人I

その他
10万円
直接ブロック V

株式会社日経BPマーケティング

-

サイバーセキュリティに係る情報収集

1

株式会社日経BPマーケティング

株式会社随意契約(少額)
-
直接ブロック W

株式会社ビジョン

-

海外調査において使用する通信端末の調達

1

株式会社ビジョン

株式会社その他
-
04

点検・評価コメント

行政事業レビュー推進チームの所見

・更なる経費の効率化を図り、適正な予算執行に努めること。・外部有識者の所見を踏まえ、修正や見直しの検討を行い、今年度修正できる部分は修正し、引き続き検討を要する場合は、来年度のシートにて反映できるよう検討を進めること。・アクティビティ101について、協議を行った国の数は実施者視点の指標。最終目標に向けたよりよい指標の設定について引き続き検討すること。

事業所管部局による点検・改善

サイバーセキュリティに関する脅威は、国民の安心・安全に直結する部分への影響が大きく、セキュリティ対策は国際動向を踏まえて実施する必要があることから、これらの事業の重要性は高い。支出先の決定に当たっては、多くの事業が一般競争入札を経ており、競争性や事業の効率性を確保している。

改善の方向性

本事業の実施に当たっては、調達における公正性、透明性、競争性を確保する等、予算の適切かつ効率的な執行に引き続き努めることとする。

外部有識者による点検

執行率が例年低調である上、一者応札が多数見受けらえる。今後継続する事業において、競争性を確保する取組とともに適正な予算申請に努める必要がある。調査事業については、引き続きガイドラインのダウンロードや検討会での活用が望まれる。

所見を踏まえた改善点・反映状況

予算の執行に際してはより多くの事業者から見積を取得することで入札事業者の増加を図るほか、広告期間を延長することで事業者の入札検討に係る期間の確保を図る。また、関係機関への周知・広報等のアウトバウンド活動を通じ、ガイドラインの活用を促進する。さらに、アクティビティ101については、アウトカムを「サイバーセキュリティ分野の連携を推進した国・地域の数」に変更。

05

成果指標・目標値・実績値

アウトカム:事業が社会・対象者にもたらす変化アウトプット:事業活動の直接的な産出物
アウトカム

企業等がテレワークを実施する際のセキュリティ上の不安を払拭する本目標は2024年度を最終目標年度として設定しており、目標が達成されたため2025年度は目標を設定しない。

測定指標:テレワークセキュリティガイドラインの認知度[単位: ]

年度別データを表示(20212025年度)
年度目標値実績値達成率
2021年度45.036.982.0
2022年度45.037.382.88889
2023年度45.039.287.11111
2024年度45.045.4100.88889
2025年度0.0--
アウトカム

国の認定を受けた時刻認証業務の増加

測定指標:国の認定を受けた時刻認証業務の業務数(のべ数)[単位: ]

年度別データを表示(20222025年度)
年度目標値実績値達成率
2022年度3.03.0100.0
2023年度5.04.080.0
2024年度5.04.080.0
2025年度5.0--
アウトカム

ネットワークセキュリティの各認証技術の導入による対策の促進

測定指標:ネットワークセキュリティの各認証技術の導入に係るガイドラインのアクセス数[単位: ]

年度別データを表示(20242025年度)
年度目標値実績値達成率
2024年度10000.06852.068.52
2025年度10000.0--
アウトカム

バグバウンティ等の脆弱性報告フレームワークの認知・理解の向上

測定指標:調査結果公表資料のアクセス数[単位: ]

年度別データを表示(20252025年度)
年度目標値実績値達成率
2025年度3000.0--
アウトカム

クラウドサービスにおけるサイバーセキュリティ対策の促進

測定指標:クラウドサービスのサイバーセキュリティに係るガイドライン及びガイドブックのアクセス数[単位: ]

年度別データを表示(20232025年度)
年度目標値実績値達成率
2023年度-32371.0-
2024年度33000.0127907.0387.59697
2025年度55000.0--
アウトカム

調査結果の国内での政策立案での活用

測定指標:調査結果を基にした検討会等の開催回数[単位: ]

年度別データを表示(20252025年度)
年度目標値実績値達成率
2025年度5.0--
アウトカム

二国間・多国間連携の推進

測定指標:サイバーセキュリティ分野の連携を推進した国・地域の数[単位: ]

年度別データを表示(20212025年度)
年度目標値実績値達成率
2021年度5.05.0100.0
2022年度5.05.0100.0
2023年度5.07.0140.0
2024年度10.011.0110.0
2025年度10.0--
アウトカム

テレワーク環境におけるサイバーセキュリティの向上

測定指標:テレワーク実施に際してサイバーセキュリティ対策を実施している割合[単位: %]

年度別データを表示(20222024年度)
年度目標値実績値達成率
2022年度45.037.382.88889
2023年度45.039.287.11111
2024年度45.045.4100.88889
アウトカム

国の認定を受けたトラストサービスの普及

測定指標:国の認定を受けたトラストサービスの認定制度の数[単位: ]

年度別データを表示(20242025年度)
年度目標値実績値達成率
2024年度3.03.0100.0
2025年度3.0--
アウトカム

ネットワークセキュリティの確認証技術の導入によるサイバーセキュリティの向上

測定指標:ネットワークセキュリティの各認証技術の国内導入率[単位: %]

年度別データを表示(20242025年度)
年度目標値実績値達成率
2024年度85.048.1156.6
2025年度85.0--
アウトカム

バグバウンティ等の脆弱性報告フレームワークの導入の促進

測定指標:バグバウンティ等の脆弱性報告フレームワークを導入する(試験導入を含む)事業者・団体の累計数[単位: 団体]

年度別データを表示(20252025年度)
年度目標値実績値達成率
2025年度5.0--
アウトカム

企業等のクラウドサービスのサイバーセキュリティ対策の向上

測定指標:ガイドライン等の利用率[単位: ]

年度別データを表示(20242025年度)
年度目標値実績値達成率
2024年度10.020.0200.0
2025年度15.0--
アウトカム

検討会の結果を踏まえた政策の推進によるサイバー安全空間の確保。

測定指標:

定量的な目標値・実績値は確認できません

アウトプット

諸外国・各地域・各会議体のサイバーセキュリティに関する政策・制度等について最新の動向を把握する。

測定指標:調査・分析の対象とした国・地域・会議体の数[単位: ]

年度別データを表示(20212025年度)
年度目標値実績値達成率
2021年度10.044.0440.0
2022年度10.014.0140.0
2023年度10.015.0150.0
2024年度10.018.0180.0
2025年度10.0--

20202025年度のデータあり(直近5年度を表示)

アウトプット

テレワーク環境におけるサイバーセキュリティ対策の促進、安全にテレワークを導入・活用することを可能とする。

測定指標:テレワーク環境のサイバーセキュリティ対策に係るガイドラインのアクセス数[単位: 万回]

年度別データを表示(20212025年度)
年度目標値実績値達成率
2021年度3.06.0200.0
2022年度3.06.0200.0
2023年度3.05.0166.66667
2024年度3.04.0133.33333
2025年度0.0--
アウトプット

各種トラストサービスに関する認知・理解の向上

測定指標:トラストサービスに関するセミナー・ワークショップ等の開催件数[単位: ]

年度別データを表示(20212025年度)
年度目標値実績値達成率
2021年度1.01.0100.0
2022年度1.01.0100.0
2023年度1.01.0100.0
2024年度1.01.0100.0
2025年度1.0--
アウトプット

ネットワークセキュリティの確認証技術の認知・理解の向上

測定指標:ネットワークセキュリティの認証技術に関するガイドライン「RPKIのROAを使ったインターネットにおける不正経路への対策ガイドライン」、「送信ドメイン認証技術DMARC導入ガイドライン」及び「DNSSECによるDNS応答の認証技術ガイドライン」の周知啓発をISP等通信に係る事業者が10 社以上参加する会合等において行った回数[単位: ]

年度別データを表示(20242025年度)
年度目標値実績値達成率
2024年度2.06.0300.0
2025年度2.0--
アウトプット

国内外のバグバウンティ等の脆弱性報告フレームワークについて調査し、調査結果を公表する。

測定指標:システムの開発や調達等に係る事業者が10 社以上参加する会合等における周知啓発の回数[単位: ]

年度別データを表示(20252025年度)
年度目標値実績値達成率
2025年度1.0--
アウトプット

クラウドサービスの利用におけるサイバーセキュリティ対策の認知・理解の向上

測定指標:クラウドサービスのサイバーセキュリティに係る説明会の開催回数[単位: ]

年度別データを表示(20232025年度)
年度目標値実績値達成率
2023年度1.03.0300.0
2024年度2.02.0100.0
2025年度2.0--
アウトプット

情報通信分野等の重要インフラについて、諸外国における官民の情報連携、通信情報の活用等の関連制度・政策等の調査を行う。

測定指標:調査の対象とした国・地域の数[単位: ]

年度別データを表示(20252025年度)
年度目標値実績値達成率
2025年度5.0--

※ アクティビティ(活動の記述)7件は省略しています

06

費目・使途の内訳(補足情報)

費目・使途はCSV5-3由来の補足情報です。金額は契約内の支出の内訳であり、上記の2024年度執行額(CSV2)とは集計対象・範囲が異なります。事業全体の執行額の計算には使用しないでください。

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社

ISPにおけるネットワークセキュリティ技術の導入及び普及促進に関する調査の請負

6,050万円3費目 ▾
費目金額
外部委託費2,680万円
業務費1,720万円
外部委託費1,650万円

PwCコンサルティング合同会社

我が国におけるトラストサービスの定点観測等に関する調査研究の請負

3,270万円2費目 ▾
費目金額
業務費3,130万円
委託費140万円

三井物産セキュアディレクション株式会社

生成AI等の進展によるサイバーセキュリティへの影響に係る調査の請負

2,750万円1費目 ▾
費目金額
業務費2,750万円

株式会社三菱総合研究所

公開文献・ヒアリング調査業務及び実証の全体企画・運営業務、実証結果とりまとめ業務

2,690万円3費目 ▾
費目金額
業務費1,630万円
外部委託費890万円
外部委託費170万円

株式会社野村総合研究所

eシール認定制度に関する調査研究の請負

1,790万円1費目 ▾
費目金額
業務費1,790万円

一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター

全体企画業務、検証環境設計業務、実証実施事業者に対する技術的支援業務、実証結果とりまとめ支援業務等の外部委託

1,650万円1費目 ▾
費目金額
業務費1,650万円

一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター

日本のICTサイバーセキュリティ政策の情報発信に関する分析調査の請負

1,600万円2費目 ▾
費目金額
業務費1,100万円
外部委託費500万円

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所

令和6年度サイバーセキュリティに係る諸外国の政策・制度の調査の請負

1,380万円1費目 ▾
費目金額
業務費1,380万円

一般財団法人日本データ通信協会

時刻認証業務の認定に関する実施要領のガイドライン作成に係る調査の請負

1,210万円1費目 ▾
費目金額
業務費1,210万円

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

テレワークセキュリティに係るガイドラインの検討等に関する調査研究

940万円2費目 ▾
費目金額
外部委託費680万円
業務費260万円

※ 上位10グループを表示(残り13グループ)

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データ注記

本データは内閣府「行政事業レビュー」公開CSVから抽出・整理したものです。 金額は記載値(円)を百万円に換算して表示しています。支出先情報は主に2024年度実績支出として表示し、上位30件を表示しています。