2025年度当初予算
-
2024年度執行: -
事業の目的
本事業では、軍備管理・軍縮と抑止の両政策担当者と日米の若手研究者との接点を創設し、日米間で多様かつ重層的な関係性を構築し、日米の軍備管理・軍縮外交における連携強化に資する取組とする。
現状・課題
現下の厳しい安全保障環境を踏まえ、軍備管理・軍縮・不拡散・抑止といった個別の分野を乗り越えた議論を行うことが重要となっている。
事業の概要
軍備管理・軍縮に関する政府関係者及び研究者の出席を得て、トラック1.5会合を開催し、軍備管理・軍縮分野における意見交換を行う。
| 年度 | 当初予算 | 執行額 |
|---|---|---|
| 2025年度(当年度) | - | - |
| 2024年度 | 400万円 | - |
| 2023年度 | 540万円 | - |
お金の流れ(ノード図)
支出先詳細
(名称なし)
支出先名の記載なし
行政事業レビュー推進チームの所見
米国政権との調整状況を踏まえて、将来の予算要求を検討願います。
事業所管部局による点検・改善
2024年度は、年末に開催する方向で米国と一致し議題等の調整も進んでいたが、米国政権交代などの影響を受け直前に中止となった経緯があり、第1回会合実施には残念ながら至らなかった。
改善の方向性
今後任命される米国担当者との間で密にコミュニケーションをはかり認識をすり合わせ、第1回会合実施に向けて努力する。
所見を踏まえた改善点・反映状況
米国政権との調整状況を踏まえて、将来の予算要求を検討する。
日米の連携強化の発信
測定指標:有識者による各種媒体における発信数[単位: 回]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2024年度 | 2.0 | 0.0 | - |
費目・使途はCSV5-3由来の補足情報です。金額は契約内の支出の内訳であり、上記の2024年度執行額(CSV2)とは集計対象・範囲が異なります。事業全体の執行額の計算には使用しないでください。
(支出先不明)
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| - | - |
本データは内閣府「行政事業レビュー」公開CSVから抽出・整理したものです。 金額は記載値(円)を百万円に換算して表示しています。支出先情報は主に2024年度実績支出として表示し、上位30件を表示しています。
| 2022年度 | - | - |
執行率は当初予算ではなく、歳出予算現額合計を分母として算出しています。
| 2025年度 | 1.0 | - | - |
日米の軍備管理・軍縮外交における連携強化
測定指標:日米1.5トラック会合の開催回数[単位: 回]
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2023年度 | 1.0 | 0.0 | - |
| 2024年度 | 1.0 | 0.0 | - |
| 2025年度 | 1.0 | - | - |
※ アクティビティ(活動の記述)1件は省略しています