公共サービスメッシュ(デジタル連携基盤)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
2025年度当初予算
個別計上なし
2024年度執行: 38.2億円
親事業または一括計上経費に含まれている可能性があります。下記の支出先情報は2024年度実績支出です。
事業の目的・概要
事業の目的
公共サービスメッシュは、行政が持つデータの活用・連携を迅速にするための情報連携基盤であり、これにより、行政が持つデータを活用・連携することで、住民サービス体験のさらなる向上や、自治体職員の業務の効率化・負担軽減及び民間との一貫した設計の対外接続の実現を目指す。
現状・課題
現状、行政サービスについて、住民の利便性の観点においては、自分が利用できるサービスを見つけにくく、また、手続きの際に時間も手間もかかるといった課題がある。また、行政サービスを提供する職員の観点においては、新たなデジタルサービスをリリースするたびにシステム対応のコストが発生し、かつ、時間がかかるといった課題がある。さらに、国全体のコストの観点においては、国や自治体で個別にシステム整備をするとコストが増大するといった課題がある。
事業の概要
公共サービスメッシュは、住民系のデータを連携する基盤と事業者系のデータを連携する基盤に大別され、前者については、主に「自治体内の情報活用」、「行政機関間の情報連携」、「公共APIゲートウェイ」の3つの枠組みで、後者については「事業者等情報連携」によりそれぞれ構成されるところ、行政が保有するデータを安全・円滑に活用・連携できるよう、これらを一貫した設計で実現する取組である。「自治体内の情報活用」については、業務横断的なデータ抽出・加工やデータの連携を円滑に実現するための機能を、順次、希望する自治体が利用できるようにするもの。「行政機関間の情報連携」については、マイナンバー制度に基づき、現行の中間サーバ等に相当する共通機能の提供等を通じ、現行インフラの刷新を行うもの。「公共APIゲートウェイ」については、官民フロントサービスとの接続点を集約し、API機能を共通化するとともに、接続経路の一本化により、デジタル庁システム全体のセキュリティガバナンスを強化するもの。「事業者等情報連携」については、ベース・レジストリとして整備した情報等を検索画面やAPI連携によりユーザーに提供するもの。/※ベース・レジストリとは、住所・所在地、法人の名称など、制度横断的に多数の手続で参照されるデータからなるデータベースであって、整備を行うことで国民の利便性向上や行政運営の効率化等に資するもの。
予算・執行の年度推移
| 年度 | 当初予算 | 執行額 |
|---|---|---|
| 2025年度(当年度) | - | - |
| 2024年度 | - | 38.2億円 |
| 2023年度 | - | 20.8億円 |
| 2022年度 | - | 10.2億円 |
執行率は当初予算ではなく、歳出予算現額合計を分母として算出しています。
2024年度実績支出先・契約情報
お金の流れ(ノード図)
下流支出・再委託・配分先は、直接支出先を経由した流れです。直接支出額と単純合算しないでください。
支出先詳細
この事業の当初予算は一括計上親事業から配分されるため「-」と表示されています。執行額・支出先は当事業で実際に執行した分です。
下流支出・再委託先は直接支出先を経由した流れです
「配分先」ブロックの金額は直接支出先がさらに配分・再委託したものです。直接支出額と単純合算すると二重計上になります。
直接ブロック Aアクセンチュア株式会社
20.7億円
設計・開発業務
アクセンチュア株式会社
配分先ブロック GAccenture Solutions Pvt Ltdほか
2.2億円
設計・開発業務の再委託
Accenture Solutions Pvt Ltd
株式会社ケアリッツ・テクノロジーズ
株式会社オープンストリーム
株式会社SHIFT
パーソルクロステクノロジー株式会社
コムチュア株式会社
直接ブロック B株式会社フューチャーアーキテクト
6.0億円
調査研究および実証事業業務
株式会社フューチャーアーキテクト
配分先ブロック I株式会社ファクトセンスほか
3,910万円
調査研究および実証事業の再委託
株式会社ファクトセンス
コクー株式会社
直接ブロック CPwCコンサルティング合同会社
4.0億円
設計・開発等にかかる工程管理等支援業務
PwCコンサルティング合同会社
配分先ブロック Hアクシスコンサルティング株式会社ほか
5,740万円
設計・開発等にかかる工程管理等支援業務の再委託
アクシスコンサルティング株式会社
株式会社LASINVA
ランサーズ株式会社
直接ブロック D株式会社SHIFT
2.1億円
アプリケーション開発、運用設計及びテスト支援業務
株式会社SHIFT
直接ブロック E株式会社三菱総合研究所
1.8億円
調達仕様書作成等支援および運用・保守分析業務
株式会社三菱総合研究所
直接ブロック Fシンプレクス株式会社
1.8億円
調査研究業務
シンプレクス株式会社
配分先ブロック J株式会社Sharing Innovations
770万円
調査研究の再委託
株式会社Sharing Innovations
直接ブロック K株式会社日立社会情報サービス
1.2億円
設計・構築業務
株式会社日立社会情報サービス
配分先ブロック M株式会社グロップエスシーほか
3,930万円
設計・構築業務の再委託
株式会社グロップエスシー
株式会社アズールドットネット
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社
直接ブロック L日本電気株式会社
7,540万円
調査及び実証事業業務
日本電気株式会社
配分先ブロック NNECソリューションイノベータ株式会社
1,930万円
調査及び実証事業業務の再委託
NECソリューションイノベータ株式会社
配分先ブロック O株式会社ヒューマンシステム
890万円
調査及び実証事業業務の再々委託
株式会社ヒューマンシステム
点検・評価コメント
行政事業レビュー推進チームの所見
外部有識者から提言のあった事項の改善に取り組むとともに、事業の有効性・効率性・成果について適切かつ的確に検証し、効率的執行に努めるべき。
事業所管部局による点検・改善
公共サービスメッシュ(デジタル連携基盤)については、デジタル社会実現に向けた重点計画に基づき、令和7年度の実装に向けて、システム開発を推進することが重要。マイナンバー制度及び国と地方のデジタル基盤抜本改善ワーキンググループにおける議論に基づき、令和6年度においては、フロントサービスにおける住民情報の活用については、給付支援サービスを対象に共通モジュールの実証を行い、行政機関間の情報連携については、共通機能に係る設計開発を開始した。事業者等情報連携については、機能の開発に向けて調査及び実証を行った。
改善の方向性
住民情報の活用については、令和6年度の実証事業を踏まえ、令和7年度にシステム開発を推進する。 行政機関間の情報連携については、令和8年1月の稼働開始に向けて引き続き設計開発を推進する。事業者等情報連携については、令和7年度末のサービスリリースに向けて、設計・開発を行う。
外部有識者による点検
〇事業の目的とアクティビティ、アウトプット、アウトカムが必ずしも整合しておらず、ロジックモデル全体の整合性を検討し直すことが望ましい。例:本事業の目的を踏まえると、長期アウトカムでは具体的に国民や行政職員の負担の軽減や効率化に関する指標を設定することが望ましい。また、本来連携のために、個別で情報システムの整備や改修をしなければならなかった状況が、本事業によって効率化すると考えられるため、このような効果に関する指標の設定が望ましい。〇一部まだ一者応札/一者応募/競争性のない随意契約となった調達について、経過を分析すること等により、その改善に努めることが望ましい。
所見を踏まえた改善点・反映状況
○ロジックモデルを見直し、長期アウトカムを事業の目的と整合するように修正した。○一者応札等となった契約については、その要因を分析するとともに、必要に応じて仕様の見直しや事前の情報提供依頼(各事業者との意見交換を含む)等を通じて、引き続き競争性の確保に努めたい。
成果指標・目標値・実績値
接続するシステム数の拡大
測定指標:接続するシステム数[単位: システム]
定量的な目標値・実績値は確認できません
職員の事務負担を軽減しながらプッシュ型サービスを提供するための環境整備。
測定指標:接続するシステム数
定量的な目標値・実績値は確認できません
稼働後2025年度に提供API数が1、登録バックエンド数が1
測定指標:提供API数、登録バックエンド数[単位: API数、バックエンド数]
定量的な目標値・実績値は確認できません
稼働後2026年度に提供API数が2、登録バックエンド数が2
測定指標:提供API数、登録バックエンド数[単位: API数、バックエンド数]
定量的な目標値・実績値は確認できません
法人ベース・レジストリの利用により、手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(事務負担軽減)/国民
測定指標:(1)国民の事務負担軽減[単位: 億円]
年度別データを表示(2026〜2030年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 6.0 | - | - |
| 2027年度 | 42.0 | - | - |
| 2028年度 | 78.0 | - | - |
| 2029年度 | 114.0 | - | - |
| 2030年度 | 149.0 | - | - |
法人ベース・レジストリの利用により、手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(事務負担軽減)/行政
測定指標:(2)行政職員の事務負担軽減[単位: 億円]
年度別データを表示(2026〜2030年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 3.0 | - | - |
| 2027年度 | 8.0 | - | - |
| 2028年度 | 12.0 | - | - |
| 2029年度 | 16.0 | - | - |
| 2030年度 | 21.0 | - | - |
法人ベース・レジストリの利用により、手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(手続件数)/国民
測定指標:(1)国民に対して効率化する手続件数[単位: 万件]
年度別データを表示(2026〜2030年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 276.0 | - | - |
| 2027年度 | 576.0 | - | - |
| 2028年度 | 876.0 | - | - |
| 2029年度 | 1176.0 | - | - |
| 2030年度 | 1476.0 | - | - |
法人ベース・レジストリの利用により、手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(手続件数)/行政
測定指標:(2)行政職員に対して効率化する手続件数[単位: 万件]
年度別データを表示(2026〜2030年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 88.0 | - | - |
| 2027年度 | 209.0 | - | - |
| 2028年度 | 330.0 | - | - |
| 2029年度 | 451.0 | - | - |
| 2030年度 | 572.0 | - | - |
不動産登記ベース・レジストリの利用により、手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(事務負担軽減)/国民
測定指標:(1)国民の事務負担軽減[単位: 億円]
定量的な目標値・実績値は確認できません
不動産登記ベース・レジストリの利用により、手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(事務負担軽減)/行政
測定指標:(2)行政職員の事務負担軽減[単位: 億円]
定量的な目標値・実績値は確認できません
不動産登記ベース・レジストリの利用により、手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(手続件数)/国民
測定指標:(1)国民に対して効率化する手続件数[単位: 万件]
定量的な目標値・実績値は確認できません
不動産登記ベース・レジストリの利用により、手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(手続件数)/行政
測定指標:(2)行政職員に対して効率化する手続件数[単位: 万件]
定量的な目標値・実績値は確認できません
2028年度までに接続するシステム数 10システム
測定指標:接続するシステム数[単位: システム]
定量的な目標値・実績値は確認できません
2026年度までに自治体内情報活用サービスを先行利用する地方公共団体数 10団体
測定指標:先行利用する地方公共団体数[単位: 団体]
定量的な目標値・実績値は確認できません
稼働後2027年度に提供API数が4、登録バックエンド数が3
測定指標:提供API数、登録バックエンド数[単位: API数、バックエンド数]
定量的な目標値・実績値は確認できません
稼働後2028年度に提供API数が6、登録バックエンド数が4
測定指標:提供API数、登録バックエンド数[単位: API数、バックエンド数]
定量的な目標値・実績値は確認できません
住民サービス体験のさらなる向上
測定指標:接続するシステム数
年度別データを表示(2028〜2028年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2028年度 | 10.0 | - | - |
職員の業務の効率化・負担軽減
測定指標:利用するシステム数/地方公共団体数[単位: システム/団体]
定量的な目標値・実績値は確認できません
民間との一貫した設計の対外接続の実現
測定指標:提供API数、登録バックエンド数[単位: API数、バックエンド数]
定量的な目標値・実績値は確認できません
不動産登記ベース・レジストリの利用により手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(事務負担軽減)/国民
測定指標:(1)国民の事務負担軽減[単位: 億円]
年度別データを表示(2028〜2032年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2028年度 | 2.0 | - | - |
| 2029年度 | 3.0 | - | - |
| 2030年度 | 5.0 | - | - |
| 2031年度 | 7.0 | - | - |
| 2032年度 | 9.0 | - | - |
不動産登記ベース・レジストリの利用により手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(事務負担軽減)/行政
測定指標:(2)行政職員の事務負担軽減[単位: 億円]
年度別データを表示(2028〜2032年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2028年度 | 20.0 | - | - |
| 2029年度 | 42.0 | - | - |
| 2030年度 | 65.0 | - | - |
| 2031年度 | 87.0 | - | - |
| 2032年度 | 109.0 | - | - |
不動産登記ベース・レジストリの利用により手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(手続件数)/国民
測定指標:(1)国民に対して効率化する手続件数[単位: 万件]
定量的な目標値・実績値は確認できません
不動産登記ベース・レジストリの利用により手続等の効率化を達成し、もって国民及び行政職員の負担軽減を図る(手続件数)/行政
測定指標:(2)行政職員に対して効率化する手続件数[単位: 万件]
年度別データを表示(2028〜2032年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2028年度 | 572.0 | - | - |
| 2029年度 | 1233.0 | - | - |
| 2030年度 | 1894.0 | - | - |
| 2031年度 | 2554.0 | - | - |
| 2032年度 | 3215.0 | - | - |
各機関にガバメントクラウド上で共通機能を提供
測定指標:接続するシステム数[単位: システム]
定量的な目標値・実績値は確認できません
将来像とその実現に向けた施策の検討
測定指標:接続するシステム数[単位: システム]
定量的な目標値・実績値は確認できません
利用環境整備(法人ベース・レジストリ)・APIや閲覧機能の整備・整備改善計画の策定・個人情報保護法整理・特定法人事項に係るモデル省令の策定
測定指標:利用環境整備・APIや閲覧機能の整備・整備改善計画の策定・個人情報保護法整理・特定法人事項に係るモデル省令の策定[単位: --]
定量的な目標値・実績値は確認できません
データベースの整備(法人ベース・レジストリ)
測定指標:日次データの整備・更新[単位: --]
定量的な目標値・実績値は確認できません
利用促進(法人ベース・レジストリ)・ハンズオン支援
測定指標:ハンズオン支援回数[単位: 回]
年度別データを表示(2025〜2029年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 0.0 | - | - |
| 2026年度 | 3.0 | - | - |
| 2027年度 | 3.0 | - | - |
| 2028年度 | 3.0 | - | - |
| 2029年度 | 3.0 | - | - |
利用促進(法人ベース・レジストリ)・説明会開催
測定指標:説明会開催回数[単位: 回]
年度別データを表示(2025〜2028年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 4.0 | - | - |
| 2026年度 | 3.0 | - | - |
| 2027年度 | 2.0 | - | - |
| 2028年度 | 1.0 | - | - |
利用促進(法人ベース・レジストリ)・個別訪問
測定指標:個別訪問回数[単位: 回]
年度別データを表示(2025〜2028年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 30.0 | - | - |
| 2026年度 | 20.0 | - | - |
| 2027年度 | 10.0 | - | - |
| 2028年度 | 5.0 | - | - |
利用環境整備(不動産登記ベース・レジストリ)・APIや閲覧機能の整備・整備改善計画の策定・個人情報保護法整理
測定指標:利用環境整備・APIや閲覧機能の整備・整備改善計画の策定・個人情報保護法整理[単位: --]
定量的な目標値・実績値は確認できません
データベースの整備(不動産登記ベース・レジストリ)
測定指標:データ(年次・日次)の整備・更新[単位: --]
定量的な目標値・実績値は確認できません
利用促進(不動産登記ベース・レジストリ)・ハンズオン支援
測定指標:ハンズオン支援回数[単位: 回]
年度別データを表示(2027〜2031年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2027年度 | 2.0 | - | - |
| 2028年度 | 4.0 | - | - |
| 2029年度 | 2.0 | - | - |
| 2030年度 | 4.0 | - | - |
| 2031年度 | 2.0 | - | - |
※ 2025〜2031年度のデータあり(直近5年度を表示)
利用促進(不動産登記ベース・レジストリ)・説明会開催
測定指標:説明会開催回数[単位: 回]
年度別データを表示(2026〜2030年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2026年度 | 0.0 | - | - |
| 2027年度 | 4.0 | - | - |
| 2028年度 | 3.0 | - | - |
| 2029年度 | 2.0 | - | - |
| 2030年度 | 1.0 | - | - |
※ 2025〜2030年度のデータあり(直近5年度を表示)
利用促進(不動産登記ベース・レジストリ)・個別訪問
測定指標:個別訪問回数[単位: 回]
年度別データを表示(2025〜2029年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2025年度 | 0.0 | - | - |
| 2026年度 | 30.0 | - | - |
| 2027年度 | 20.0 | - | - |
| 2028年度 | 10.0 | - | - |
| 2029年度 | 5.0 | - | - |
※ アクティビティ(活動の記述)7件は省略しています
費目・使途の内訳(補足情報)
費目・使途はCSV5-3由来の補足情報です。金額は契約内の支出の内訳であり、上記の2024年度執行額(CSV2)とは集計対象・範囲が異なります。事業全体の執行額の計算には使用しないでください。
アクセンチュア株式会社
公共サービスメッシュ(機関間情報連携サービス)の設計・開発業務
20.7億円1費目 ▾
アクセンチュア株式会社
公共サービスメッシュ(機関間情報連携サービス)の設計・開発業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 20.7億円 |
株式会社フューチャーアーキテクト
プッシュ型サービス実現に関する調査研究および公共サービスメッシュ(自治体内情報活用サービス)にかかる実証事業
6.0億円1費目 ▾
株式会社フューチャーアーキテクト
プッシュ型サービス実現に関する調査研究および公共サービスメッシュ(自治体内情報活用サービス)にかかる実証事業
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 6.0億円 |
PwCコンサルティング合同会社
公共サービスメッシュ設計・開発等にかかる工程管理等支援業務(令和6ー7年度)
4.0億円1費目 ▾
PwCコンサルティング合同会社
公共サービスメッシュ設計・開発等にかかる工程管理等支援業務(令和6ー7年度)
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 4.0億円 |
株式会社SHIFT
公共APIゲートウェイに係るアプリケーション開発、運用設計及びテスト支援
2.1億円1費目 ▾
株式会社SHIFT
公共APIゲートウェイに係るアプリケーション開発、運用設計及びテスト支援
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 2.1億円 |
株式会社三菱総合研究所
公共サービスメッシュ運用・保守にかかる調達仕様書作成等支援および運用・保守分析業務(令和6年度)
1.8億円1費目 ▾
株式会社三菱総合研究所
公共サービスメッシュ運用・保守にかかる調達仕様書作成等支援および運用・保守分析業務(令和6年度)
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 1.8億円 |
シンプレクス株式会社
公共サービスメッシュ(行政機関間の情報連携)における基盤刷新に関する調査研究
1.8億円1費目 ▾
シンプレクス株式会社
公共サービスメッシュ(行政機関間の情報連携)における基盤刷新に関する調査研究
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 1.8億円 |
株式会社日立社会情報サービス
事業者等情報連携機能の開発に向けた設計・構築1期事業について
1.2億円1費目 ▾
株式会社日立社会情報サービス
事業者等情報連携機能の開発に向けた設計・構築1期事業について
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 1.2億円 |
Accenture Solutions Pvt Ltd
公共サービスメッシュ(機関間情報連携サービス)の設計・開発業務の再委託
9,730万円1費目 ▾
Accenture Solutions Pvt Ltd
公共サービスメッシュ(機関間情報連携サービス)の設計・開発業務の再委託
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 9,730万円 |
日本電気株式会社
事業者等情報連携機能の開発に向けた調査・実証事業
7,540万円1費目 ▾
日本電気株式会社
事業者等情報連携機能の開発に向けた調査・実証事業
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 7,540万円 |
アクシスコンサルティング株式会社
公共サービスメッシュ設計・開発等にかかる工程管理等支援業務(令和6ー7年度)の再委託
3,960万円1費目 ▾
アクシスコンサルティング株式会社
公共サービスメッシュ設計・開発等にかかる工程管理等支援業務(令和6ー7年度)の再委託
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 3,960万円 |
※ 上位10グループを表示(残り5グループ)
この事業についての議論
すべて見るデータ注記
本データは内閣府「行政事業レビュー」公開CSVから抽出・整理したものです。 金額は記載値(円)を百万円に換算して表示しています。支出先情報は主に2024年度実績支出として表示し、上位30件を表示しています。