2025年度当初予算
6,640万円
2024年度執行: 6,630万円
事業の目的・概要
事業の目的
自動車、航空機、新幹線鉄道等の交通により生じる騒音・振動について、騒音規制法に基づく自動車騒音の大きさに係る許容限度の設定による発生源対策や、騒音・振動の測定、評価等の各種対策を講じているが、未だ環境基準達成に至っていないなど、交通により生じる騒音・振動の更なる低減に向けた対策が必要となっている。このため、交通により生じる騒音・振動をよりいっそう低減するとともに、その状態を維持することにより生活環境の保全及び国民の健康保護を図ることができるよう総合的な対策を講じることを本事業の目的とする。
現状・課題
自動車騒音の状況は、近年、全体として緩やかな改善傾向にあるが、令和5年度の道路に面する地域の騒音に係る環境基準の達成状況は95.0%となっており、引き続き対策が必要。/航空機騒音に係る環境基準の達成状況については、全体的に改善傾向にあるが、令和5年度は87.0%となっており、引き続き対策が必要。/新幹線鉄道に係る環境基準達成状況は、令和5年度は50.0%となっており、全体的に改善は進んできたものの、近年は同程度で推移する状況にあり、引き続き音源対策や土地利用対策の一層の推進が必要。
事業の概要
①自動車騒音対策として、地方公共団体が法定受託事務として行う自動車騒音の常時監視事務の支援や常時監視結果の集計・分析・情報提供等を行う。道路交通振動については、測定・予測・評価方法の整備検討、対策技術等の普及啓発等を行う。/②自動車単体騒音規制について、次期規制値の検討に向けた実態調査や我が国も導入している国際基準の見直しの議論において我が国の知見に基づく適切な提案を行う。/③航空機騒音について、実測調査や地方公共団体職員向けの測定の講習等を行う。/④新幹線鉄道騒音振動について、測定・評価マニュアルの精度向上に向けた調査・検討や地方公共団体向けの講習会等を行う。
予算・執行の年度推移
| 年度 | 当初予算 | 執行額 |
|---|---|---|
| 2025年度(当年度) | 6,640万円 | - |
| 2024年度 | 6,950万円 | 6,630万円 |
| 2023年度 | 8,390万円 | 7,690万円 |
| 2022年度 | 3,300万円 | 5,300万円 |
| 2021年度 | 3,800万円 | 3,500万円 |
執行率は当初予算ではなく、歳出予算現額合計を分母として算出しています。
2024年度実績支出先・契約情報
お金の流れ(ノード図)
下流支出・再委託・配分先は、直接支出先を経由した流れです。直接支出額と単純合算しないでください。
支出先詳細
下流支出・再委託先は直接支出先を経由した流れです
「配分先」ブロックの金額は直接支出先がさらに配分・再委託したものです。直接支出額と単純合算すると二重計上になります。
直接ブロック A株式会社ニューズ環境設計
880万円
新幹線鉄道騒音の対策に関する検討調査
株式会社ニューズ環境設計
直接ブロック B独立行政法人自動車技術総合機構
790万円
加速走行騒音実態調査
独立行政法人自動車技術総合機構
直接ブロック C株式会社エイト日本技術開発
790万円
道路交通振動に係る予測技術等の検討調査等
株式会社エイト日本技術開発
直接ブロック D石川県
740万円
新幹線騒音調査
石川県
配分先ブロック Eエヌエス環境株式会社
740万円
再委託
エヌエス環境株式会社
直接ブロック F中外テクノス株式会社
660万円
自動車騒音常時監視結果の集計・分析等
中外テクノス株式会社
配分先ブロック G株式会社あっぷ
20万円
再委託
株式会社あっぷ
直接ブロック H一般財団法人日本自動車研究所
640万円
シミュレーション等に関する調査
一般財団法人日本自動車研究所
直接ブロック I独立行政法人自動車技術総合機構
550万円
交換用マフラー騒音実態調査
独立行政法人自動車技術総合機構
直接ブロック J公益社団法人日本騒音制御工学会
550万円
新幹線鉄道騒音・航空機騒音に関する地方公共団体向け講習会の運営
公益社団法人日本騒音制御工学会
直接ブロック K社会システム株式会社
510万円
低騒音タイヤの実態調査
社会システム株式会社
直接ブロック L福井県
420万円
新幹線騒音調査
福井県
配分先ブロック M株式会社環境公害研究センター
420万円
再委託
株式会社環境公害研究センター
直接ブロック N公益社団法人自動車技術会
100万円
自動車単体騒音に関する調査
公益社団法人自動車技術会
点検・評価コメント
行政事業レビュー推進チームの所見
外部有識者の所見を踏まえ、短期から長期までのアウトカム目標の変更とともに、ハード的な対策と合わせての効果の把握検証について検討すること。
事業所管部局による点検・改善
全国的な政策・施策を行うために、以下の通り最新知見の収集及びそれらを踏まえた各種対策の検討など計画的かつ効率的に進めてきた。【アクティビティ①】自動車騒音常時監視事務については、日本音響学会が公表する道路交通騒音の予測式を活用し、効率的・効果的に騒音暴露状況の網羅的な把握の支援やとりまとめ・分析・情報提供に努めている。道路交通振動については、振動のメカニズムに関する知見を収集・整理するとともに、道路交通振動の測定・予測・評価方法、効果的な対策等の検討を行っている。また、地方公共団体職員の一定の技術水準を維持するため、講習会を毎年継続的に実施し、騒音・振動に関する理解度向上や当該事務の習熟度向上にも貢献することができている。【アクティビティ②】中央環境審議会や国際議論での提案における検討に必要なデータ等を取得するものであり、一般競争入札により最低限のコストで実施している。騒音規制に関する中央環境審議会の検討においては、これらデータを活用し、専門家も交えた審議の機会を設けられているとともに、国際基準調和も図りつつ、規制強化が着実に進められており、効率的かつ効果的に本事業の成果は着実にあがっていると考えられる。【アクティビティ③】令和2年3月に改定したマニュアルの内容について、講習会を通じて地方公共団体への定着を図った。【アクティビティ④】地方公共団体の測定結果を活用して検討を行うなど、効率的・効果的に検討を行っている。また、検討結果を活用し、講習会を通じて関係する地方公共団体向けに適切な測定・評価等、対策の推進に関する周知・啓発を図った。
改善の方向性
引き続き最新知見の収集及びそれらを踏まえた各種対策の検討などを計画的かつ効率的に進めるとともに、より実効性の高い対策の検討を推進して環境基準の達成状況の改善を図る。
外部有識者による点検
短期アウトカムが長期アウトカムにつながる道筋が見えない。調査業務の件数、地方公共団体職員向けの講習会実施回数、参加団体数、受講者数、審議会での議論回数といった指標について、毎年同様の目標値を設定し、実績も毎年さほど変わらない数値となっている。これらの継続がどのように具体的に環境基準達成につながるのかが判然とせず、実際のところ環境基準達成率はさほど改善していない。道路構造の改善、騒音・振動防止対策の実施といったハード的な対策と合わせての効果の把握検証が必要あると思われ、政策パッケージのあり方を検討すべきではないか。
所見を踏まえた改善点・反映状況
自動車騒音については、地方公共団体による法定受託事務としての常時監視が行われており、道路構造等も踏まえた騒音暴露状況の把握が行われているとともに、測定に基づく道路交通法に基づく措置や道路構造の改善等によって行われることとなっている。また、環境省では、自動車単体騒音低減対策に関する中央環境審議会答申に示された検討課題への対応や監視・対策の普及啓発等を行っている。このようなハードも含めた対策により、昼夜間で環境基準を達成していた住戸等について、令和4年度達成状況と比較して令和5年度達成状況は、約15万戸増加しており、今後も効果の検証を行いながら継続して監視の支援や対策の普及啓発、自動車単体騒音低減対策に関する調査・検討を進めていく。
成果指標・目標値・実績値
地方公共団体が自動車騒音の常時監視に関する事務の重要性を認識し、当該事務についての理解度・習熟度の向上に繋げる契機の創出
測定指標:地方公共団体の担当者を対象に実施する講習会の参加団体数[単位: 団体]
年度別データを表示(2022〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 300.0 | 338.0 | 112.66667 |
| 2023年度 | 300.0 | 382.0 | 127.33333 |
| 2024年度 | 300.0 | 348.0 | 116.0 |
| 2025年度 | 300.0 | - | - |
| 2026年度 | 300.0 | - | - |
※ 2021〜2026年度のデータあり(直近5年度を表示)
地方公共団体の航空機騒音に係る測定手法等の能力向上
測定指標:地方公共団体等の講習会受講者数[単位: 人]
年度別データを表示(2022〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 100.0 | 149.0 | 149.0 |
| 2023年度 | 100.0 | 134.0 | 134.0 |
| 2024年度 | 100.0 | 132.0 | 132.0 |
| 2025年度 | 100.0 | - | - |
| 2026年度 | 100.0 | - | - |
※ 2021〜2026年度のデータあり(直近5年度を表示)
新幹線鉄道騒音対策の1つである土地利用対策等に係る地方公共団体の知悉度向上
測定指標:地方公共団体等の講習会受講者数[単位: 人]
年度別データを表示(2022〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 100.0 | 191.0 | 191.0 |
| 2023年度 | 100.0 | 197.0 | 197.0 |
| 2024年度 | 100.0 | 236.0 | 236.0 |
| 2025年度 | 100.0 | - | - |
| 2026年度 | 100.0 | - | - |
※ 2021〜2026年度のデータあり(直近5年度を表示)
答申に示された自動車単体騒音低減対策に関する検討課題の解決に資する施策等に対する審議を行う
測定指標:専門委員会や国際会議等において専門家や関係事業者等と必要な議論を行った回数[単位: 回]
年度別データを表示(2022〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 2.0 | 3.0 | 150.0 |
| 2023年度 | 2.0 | 2.0 | 100.0 |
| 2024年度 | 2.0 | 3.0 | 150.0 |
| 2025年度 | 3.0 | - | - |
| 2026年度 | 2.0 | - | - |
※ 2021〜2026年度のデータあり(直近5年度を表示)
新幹線鉄道騒音の低減及び低減された状況の維持
測定指標:新幹線鉄道騒音に係る環境基準達成状況[単位: %]
年度別データを表示(2022〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 100.0 | 56.0 | 56.0 |
| 2023年度 | 100.0 | 50.0 | 50.0 |
| 2024年度 | 100.0 | - | - |
| 2025年度 | 100.0 | - | - |
| 2026年度 | 100.0 | - | - |
※ 2021〜2026年度のデータあり(直近5年度を表示)
航空機騒音の低減及び低減された状況の維持
測定指標:航空機騒音に係る環境基準達成状況[単位: %]
年度別データを表示(2022〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 100.0 | 88.0 | 88.0 |
| 2023年度 | 100.0 | 87.0 | 87.0 |
| 2024年度 | 100.0 | - | - |
| 2025年度 | 100.0 | - | - |
| 2026年度 | 100.0 | - | - |
※ 2021〜2026年度のデータあり(直近5年度を表示)
道路に面する地域の騒音の低減及び低減された状況の維持
測定指標:騒音に係る環境基準達成状況(道路に面する地域)(2024年度分は集計中)[単位: %]
年度別データを表示(2022〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 100.0 | 94.9 | 94.9 |
| 2023年度 | 100.0 | 95.0 | 95.0 |
| 2024年度 | 100.0 | - | - |
| 2025年度 | 100.0 | - | - |
| 2026年度 | 100.0 | - | - |
※ 2021〜2026年度のデータあり(直近5年度を表示)
従来の音源対策である75デシベル対策の達成及び達成された状況の維持
測定指標:75デシベル対策対象区間の75デシベル対策達成状況 (75デシベル対策が必要な区間は新たな沿線開発等に伴い継続的に増加していることから目標年度は設定していない)[単位: %]
年度別データを表示(2022〜2026年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2022年度 | 100.0 | 88.0 | 88.0 |
| 2023年度 | 100.0 | 85.0 | 85.0 |
| 2024年度 | 100.0 | - | - |
| 2025年度 | 100.0 | - | - |
| 2026年度 | 100.0 | - | - |
※ 2021〜2026年度のデータあり(直近5年度を表示)
地方公共団体による自動車騒音の常時監視事務や対策の理解度・習熟度を向上させるための講習会の実施
測定指標:地方公共団体職員を対象にした講習会の開催回数[単位: 回]
年度別データを表示(2021〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 3.0 | 3.0 | 100.0 |
| 2022年度 | 3.0 | 3.0 | 100.0 |
| 2023年度 | 3.0 | 3.0 | 100.0 |
| 2024年度 | 3.0 | 3.0 | 100.0 |
| 2025年度 | 3.0 | - | - |
新幹線鉄道騒音の環境基準等達成及び新幹線鉄道騒音の防止を図る各種対策の推進に資するための調査及び講習会を各1件以上実施
測定指標:新幹線鉄道騒音に係る交通騒音低減対策調査及び講習会の実施件数の合計[単位: 件]
年度別データを表示(2021〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 4.0 | 4.0 | 100.0 |
| 2022年度 | 6.0 | 6.0 | 100.0 |
| 2023年度 | 11.0 | 12.0 | 109.09091 |
| 2024年度 | 6.0 | 7.0 | 116.66667 |
| 2025年度 | 10.0 | - | - |
答申に示された今後の検討課題の自動車単体騒音低減対策に関する調査の実施
測定指標:答申に示された今後の検討課題に対する調査件数[単位: 件数]
年度別データを表示(2021〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 4.0 | 5.0 | 125.0 |
| 2022年度 | 4.0 | 4.0 | 100.0 |
| 2023年度 | 4.0 | 5.0 | 125.0 |
| 2024年度 | 4.0 | 5.0 | 125.0 |
| 2025年度 | 4.0 | - | - |
航空機騒音の環境基準等達成及び航空機騒音の防止を図る各種対策の推進に資するための調査及び講習会を各1件以上の実施
測定指標:航空機騒音に係る交通騒音低減対策調査及び講習会の実施件数の合計[単位: 件]
年度別データを表示(2021〜2025年度)
| 年度 | 目標値 | 実績値 | 達成率 |
|---|---|---|---|
| 2021年度 | 4.0 | 4.0 | 100.0 |
| 2022年度 | 4.0 | 4.0 | 100.0 |
| 2023年度 | 4.0 | 4.0 | 100.0 |
| 2024年度 | 4.0 | 4.0 | 100.0 |
| 2025年度 | 2.0 | - | - |
※ アクティビティ(活動の記述)4件は省略しています
費目・使途の内訳(補足情報)
費目・使途はCSV5-3由来の補足情報です。金額は契約内の支出の内訳であり、上記の2024年度執行額(CSV2)とは集計対象・範囲が異なります。事業全体の執行額の計算には使用しないでください。
株式会社ニューズ環境設計
令和6年度新幹線鉄道騒音の測定・評価及び対策に関する検討調査業務
870万円7費目 ▾
株式会社ニューズ環境設計
令和6年度新幹線鉄道騒音の測定・評価及び対策に関する検討調査業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 520万円 |
| その他 | 110万円 |
| 印刷製本費 | 60万円 |
| 旅費 | 60万円 |
| 消耗品費 | 40万円 |
| 諸謝金 | 40万円 |
| 会議費 | 40万円 |
株式会社エイト日本技術開発
令和6年度道路交通振動対策検討調査業務
790万円5費目 ▾
株式会社エイト日本技術開発
令和6年度道路交通振動対策検討調査業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 520万円 |
| その他 | 170万円 |
| 雑役務費 | 80万円 |
| 旅費 | 20万円 |
| 印刷製本費 | - |
独立行政法人自動車技術総合機構
令和6年度加速走行騒音実態調査業務
790万円7費目 ▾
独立行政法人自動車技術総合機構
令和6年度加速走行騒音実態調査業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 雑役務費 | 290万円 |
| 消耗品費 | 230万円 |
| その他 | 180万円 |
| 人件費 | 50万円 |
| 借料及び損料 | 20万円 |
| 旅費 | 20万円 |
| 印刷製本費 | - |
石川県
令和6年度北陸新幹線(金沢・敦賀間)開業に伴う騒音環境基準達成状況等調査(石川県)委託業務
740万円4費目 ▾
石川県
令和6年度北陸新幹線(金沢・敦賀間)開業に伴う騒音環境基準達成状況等調査(石川県)委託業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 委託費 | 740万円 |
| 需用費 | - |
| 使用料及び貸借料 | - |
| 通信運搬費 | - |
エヌエス環境株式会社
令和6年度北陸新幹線(金沢・敦賀間)開業に伴う騒音環境基準達成状況等調査(石川県)委託業務
740万円1費目 ▾
エヌエス環境株式会社
令和6年度北陸新幹線(金沢・敦賀間)開業に伴う騒音環境基準達成状況等調査(石川県)委託業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 委託費 | 740万円 |
中外テクノス株式会社
令和6年度自動車騒音常時監視実施状況取りまとめ分析業務
650万円6費目 ▾
中外テクノス株式会社
令和6年度自動車騒音常時監視実施状況取りまとめ分析業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 470万円 |
| その他 | 120万円 |
| 外注費 | 20万円 |
| 旅費 | 20万円 |
| 通信運搬費 | 20万円 |
| 印刷製本費 | - |
一般財団法人日本自動車研究所
令和6年度四輪車の加速走行騒音規制強化による自動車騒音低減のシミュレーション等の調査業務
640万円6費目 ▾
一般財団法人日本自動車研究所
令和6年度四輪車の加速走行騒音規制強化による自動車騒音低減のシミュレーション等の調査業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 380万円 |
| その他 | 110万円 |
| 借料及び損料 | 90万円 |
| 消耗品費 | 40万円 |
| 旅費 | 10万円 |
| 印刷製本費 | 10万円 |
独立行政法人自動車技術総合機構
令和6年度交換用マフラー騒音実態調査業務
560万円7費目 ▾
独立行政法人自動車技術総合機構
令和6年度交換用マフラー騒音実態調査業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 雑役務費 | 270万円 |
| その他 | 130万円 |
| 消耗品費 | 90万円 |
| 人件費 | 60万円 |
| 旅費 | 10万円 |
| 印刷製本費 | - |
| 借料及び損料 | - |
公益社団法人日本騒音制御工学会
令和6年度新幹線鉄道騒音・航空機騒音に関する啓発調査業務
550万円5費目 ▾
公益社団法人日本騒音制御工学会
令和6年度新幹線鉄道騒音・航空機騒音に関する啓発調査業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 350万円 |
| 印刷製本費 | 80万円 |
| 消耗品費 | 60万円 |
| 旅費 | 30万円 |
| その他 | 30万円 |
社会システム株式会社
令和6年度国内タイヤ市場調査業務
520万円5費目 ▾
社会システム株式会社
令和6年度国内タイヤ市場調査業務
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 人件費 | 400万円 |
| 旅費・交通費等 | 80万円 |
| その他 | 30万円 |
| 借料及び損料 | 10万円 |
| 印刷製本費 | - |
※ 上位10グループを表示(残り2グループ)
この事業についての議論
すべて見るデータ注記
本データは内閣府「行政事業レビュー」公開CSVから抽出・整理したものです。 金額は記載値(円)を百万円に換算して表示しています。支出先情報は主に2024年度実績支出として表示し、上位30件を表示しています。